【週末開催!】デザイナー必見!目に見えるものをそのままにイラストで表現する力

デッサン力を身につけ、歪みのない比率でキャラクターや人物を描けるようになろう!

開催日

  • 2019年09月01日(日)

    16:00-18:30

このセミナーで学べること

本講座は、キャラクターや人物、立体物を描く際に必要な3次元の理解とデッサン力を身につける講座です。
ドローイングペンシルを使って、形のバランスや人物の体型の比率などを学んでいただきます。

「イラストを描く際に、なんだか比率が上手くいかない。」
「独学でイラストを学んだため、デッサンの基本や骨格について知りたい!」
「体型別にキャラクター・人物を描けるようになりたい!」

そんな方々にオススメです。

立体の描き方を理解することにより、クマなどのキャラクターはもちろん、人物も自然に描けるようになります。

広告ポスターや絵コンテ、書籍挿絵、webイラスト、キャラクターデザインなど、プロフィールにもあるように、逸材とも言われた実力を兼ね備え持つ講師が、丁寧に伝授します。

定員

12名 【2019年09月01日(日) 16:00〜 開催】

持ち物

・スケッチブック(なければ弊社でA4コピー用紙はご用意いたします)
・2Bか3Bのドローイングペンシル(シャープペンシルはNGです)
・必要に応じて鉛筆削り

講師プロフィール

Logan
Rogan Hazard(ローガン・ハザード)
アメリカ、バージニア州生まれ。16歳でN.Y.に移り住むまでに、アラスカ:アンカレッジ~フランス:パリ~ドイツ:ストゥットガルトに住む。
Art Students League(N.Y.)、The School of Visual Arts(N.Y.)、Empire StateCollege(N.Y.)で学ぶ。
Eric Fischl、David Salle、Tom Wesselmanなどの著名なアーティストのスタジオでアシスタントを経てフリーに。
N.Y.、東京、香港など各地で個展の経験があり、画家としての長いNY生活を経て、1997年かの有名な黒田征太郎/イラストレーターと長友啓典/グラフィックデザイナーに熱望され来日。
広告代理店勤務の後、フリーのイラストレーターに。
過去にはNYのセントラルパークにある動物園の壁画にイラストを提供。
お台場の猫のテーマパークのキャッツリビン館内の大型のシンボルイラストも手がけ、虎屋のカレンダー、朝日新聞の風刺画連載、男性誌"Mens Joker"の漫画連載などがある。
クライアントは森永、リクルート、アスキー、日経BP社、アスクル、KKベストセラーズ、電通など。
広告ポスターや絵コンテ、書籍挿絵、webイラスト、キャラクターデザインなど、活躍の場は多岐に渡る。
デジタルとは思えないほどの写実的なタッチ、はたまたアメコミ、SF系の独特の色彩センスと画風でコアなファンを持つ。

受講費

4000円(税抜)
【各種割引制度について】詳細は→コチラ

▼フェローズか らご就業中
2800円(税抜)

▼フェローズ登録者
3200円(税抜)
※本登録とは、フェローズにご来社いただきクリエイター登録をしていただくことです

【受講料のお支払い】詳細は→コチラ

会場

【住所】

フェローズ 東京本社

〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-7-7 EBSビル5F/7F